公式
A - Array 解説
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A - Array 解説
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harurun4635
プログラミングの学習を始めたばかりで何から手をつけるべきかわからない方は、まずは practice contest の問題A「Welcome to AtCoder」をお試しください。言語ごとに解答例が掲載されています。 また、プログラミングコンテストの問題に慣れていない方は、 AtCoder Beginners Selection の問題をいくつか試すことをおすすめします。
整数 \(N\) 、配列 \(A\) 、整数 \(X\) を順に受け取ります。その後に \(A_X\) を出力すればよいです。
配列の受け取り方はプログラミング言語によって異なります。実装例を参考にしてみたり、検索してみたりしてください。
また、多くのプログラミング言語において、配列の index は \(0\) から始まります。( \(1\) から始まる言語も存在します)
そのような言語においては
- \(1\) 番目の値は
A[0] - \(2\) 番目の値は
A[1]
\(\vdots\)
- \(N\) 番目の値は
A[N-1]
となります。そのため \(X\) 番目は A[x-1] と書く必要があることに注意してください。
Python の実装例
n = int(input())
a = list(map(int, input().split())) # a = [int(_) for _ in input().split()] のようにも書けます
x = int(input())
print(a[x-1])
C++ の実装例
#include <bits/stdc++.h>
using namespace std;
int main(){
int n; cin >> n;
vector<int> a(n);
for (int i=0; i<n; i++) cin >> a[i];
int x; cin >> x;
cout << a[x-1] << endl;
}
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