公式

A - 倍数チェック / Multiple Check 解説 by harurun4635


\(X\)\(K\) で割り切れるかを判定すればよく、多くの言語では X % K == 0 が真か偽かによって判定できます。

真偽値を整数に暗黙に変換できる言語では、各 \(X\) に対する判定結果をそのまま足し合わせることで、条件を満たす要素の個数を求められます。


実装例

n, k = map(int, input().split())
a = list(map(int, input().split()))
print(sum(x % k == 0 for x in a))

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