C - Tour Editorial
by
kzrnm
強連結成分分解してDAG(有向非巡回グラフ)に変換します。
DAG上での到達判定は頂点\(u\)から到達できるかという情報を\(N\)個保持しておけばDPで\(O(N(N+M))\)で求めることができました。
C++のstd::bitsetや.NETのSystem.Collections.BitArrayなどで到達できるかを保持すると高速化が望めます。
kzrnm
強連結成分分解してDAG(有向非巡回グラフ)に変換します。
DAG上での到達判定は頂点\(u\)から到達できるかという情報を\(N\)個保持しておけばDPで\(O(N(N+M))\)で求めることができました。
C++のstd::bitsetや.NETのSystem.Collections.BitArrayなどで到達できるかを保持すると高速化が望めます。